コンサルティング事業


世界の社会構造が大きく変化したのは、1700年代です。
蒸気機関車の発明に代表される産業革命を発端に、工業化という用語が産まれ、生産性の大規模効率化が地球を席巻しました。

自然界には、原因と結果が必ず相対で存在します。
今の地球という結果には、この結果を作った原因があります。

つまり2026年の現代社会は、産業革命からおよそ300年の間を過ごした人類社会の結果が、今という現実を作っています。

そして、弊社が見た今の地球は、ナノレベルで破壊が進んでいます。

ナノレベルの粒子は、エネルギー化を呈するものも多く、これがダイレクトに量子作用を発揮します。
エネルギー化は、今の科学用語ではイオン化と呼ばれています。
しかし近代科学には、イオン化=量子エネルギーとして捉える概念が無く、これが自然界汚染を進めました。
自然界を物質でしか理解できない科学概念が、あらゆる量子作用を破壊しています。

量子生態学による量子は、陽子・電子・中性子だけです。近代科学にはこの量子概念が無く、電子を物質として制御する技術で終始しており、弊社から見ると大きな懸念材料です。
現象を量子作用として把握する意味を、技術開発や製品開発の最前線にいる皆様に知って頂きたい所存です。

姿勢転換が無いまま従来同様の産業技術開発が進めば、この後の地球環境は、さらに大きな悪化を引き起こす可能性があります。
実際のところ現政権は、量子を含む17分野へ、2040年までに370兆円を越える官民投資を予定しています。
現状科学概念のまま投資が実施された場合、この多くの投資は、地球破壊を加速する費用として貢献する可能性を懸念します。

弊社は、技術も製品もサービスも、開発する能力はありません。しかし皆様が取り組んでおられる技術製品が作る現象が自然摂理に沿うか否かは、一定レベルで判断できます。

本事業は、コンサルティングを通し弊社の持つ自然摂理論を皆様の技術や製品サービスの開発に活かしていただき、地球環境の蘇生再生を目指す事業です。

コンサルティング事業
サービス内容 必要に応じ開発者の皆様に理論セミナーを実施、新たな技術や製品が自然摂理に沿う内容になるよう、量子生態学&宇宙2元波理論によるメカニズムやシステムをご案内しながら、開発過程に弊社が伴走し、完成を目指します
対応分野 技術及び製品やサービスの開発について、分野は問いません
特に注意したい内容などあれば、事前に提示頂けば、集中して自然摂理のメカニズムやシステムを洗い出してコンサルティングを行います
所要期間 お打ち合わせ
費用 開発内容や伴走状況により変わりますので、都度お問合せ下さい
お問合せ、ご質問は、下記よりお送りください。
お問い合わせ

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