B1:基礎理論
更新日:2025/08/20
原子とは・ものが成り立つ仕組み・ものが壊れる仕組み・現象の基本概念・量子生態学による量子とは、などの解説で、自然界における、不変の根本原理を説明します。
ここは、誰もが無料で、量子生態学を学べるサイトです。量子生態学を提唱した、野上倫加(ノガミミチカ)が運営しています。
量子生態学は、既存の物理科学に無い考え方で、地球や生命について研究する学門の名前です。
今現在、この学門を世界は知りません。誰も存在を知らず、故に理論を理解できる人は誰もいません。
でも人類社会は、量子生態学を採用しない限り、戦争は無くならないし温暖化問題も原子力問題も解決できない、提唱者はそう考えています。
だから、誰でもいつでも量子生態学と接し、理論を学べるように、このサイトを開設しました。
理論と共に、量子生態学が生まれた背景や役割、提唱者が体験した、社会の不条理や人類科学界が持つ理解できない状況など、よもやま話しも掲載しています。
記事一覧は、このトップページ及び右上の理論メニューの目次の、いずれでもご覧頂けます。
理論や記事は、順次掲載予定です。
ご興味がありすぐに理論を知りたい方は、資料室でご紹介する理論書類をご覧ください。
資料室
量子生態学では、2種類の理論カテゴリを持ちます。一つは、自然摂理の基礎的なシステムとメカニズムを説明する基礎カテゴリ・Basic理論グループで、B1~B4まであります。もうひとつは現象をより正確に把握するための補助カテゴリ・Sub理論グループで、現在はS1~S5まであります。補助カテゴリは、現在の様々な科学研究の分野やテーマに相当し、必要性に応じ、今後、テーマが増えると思います。しかし補助カテゴリの数がどんなに増えても、全て、量子生態学による基礎カテゴリ現象論の基に理論が成立します。
更新日:2025/08/20
原子とは・ものが成り立つ仕組み・ものが壊れる仕組み・現象の基本概念・量子生態学による量子とは、などの解説で、自然界における、不変の根本原理を説明します。
自然界は一方向の螺旋回転で進化しており、その原動力が元素原子の持つ絶妙なアンバランスです。これが自然界の牽引エネルギーとなって、自然界循環システムの螺旋回転を形成していることなど、様々な進化を量子生態学の視点で紐解きます。
原子地球から現在までの地球変遷を量子生態学の視点で追うと、どうしても遭遇するのがヘモグロビンの形成原因分子です。そこから人体を追うと、遺伝子前駆分子という生物種の決定要素が浮上します。ここではその内容を解説します。
量子生態学による分子挙動の基本メカニズムに気付いたのは、土壌・植物・血液内の生体分子顕微鏡観察からでした。観察から見えてきたのが自然界の生命代謝システムで、ここから量子生態学は発展しました。人類の健全な存在を実現するために必須の、病気発生の根本原理です。
福島第一原子力発電所の災害事故が、量子生態学という名称を誕生させました。現在の原子力工学と全く違う視点の、自然摂理代謝論というアプローチから、原子転換、放射能処理、被曝の瞬間解消の可能性を紐解きます。
量子生態学で見る温暖化は、温室効果ガスが原因ではありません。では何が原因か?人類社会がなす術無く立ち尽くしている現状を打破するために、他のカテゴリ理論に先駆けて掲載予定です。ただ今準備中です。
ヘモグロビンの挙動、原子の意識性など、量子生態学が見いだした様々な自然界システムを基本にした場合、ロシアのウクライナ侵攻、イスラエルのガザ地区攻撃、ミヤンマーの軍事政権、中国共産党の独裁政権などなど、既存人類社会の様相がどのような価値観になるかを解説します。
更新日:2025/08/20
量子生態学は、偶然の数々から生まれました。自然摂理を教えてくれたのは人間では無く自然界そのものでしたが、それは、既存の科学概念が通用しない世界でした。このページでは、その概要をお伝えします。
量子生態学を認め研究を推進し、自然摂理に沿う人類社会システムを構築しない限り、私たちの未来は無いことを、量子生態学提唱者はお伝えします。
世界を平和にしたい、温暖化を止めたい、原子力問題を解決したい、地球を元に戻したい、そんな思いを持つ方は、まずは量子生態学の存在を知っていただく作業にご参加ください。その手段が、Topetoha人登録です。
Topetoha人とは、量子生態学ミッションへの賛同を表明し、量子生態学という学門の存在を周知する方のことです。関連shopでTopetohaカードを購入(配布カード7枚¥3,300~)するとTopetoha人登録されます。カードはお友達に配布して、量子生態学を広めるために、カードをお友達にお渡しください。またカードの購入は、資金支援にも繋がります。
現在のTopetoha人口は、まだたった10人ほど(2025年8月1日現在)。
カードは、ようやく80枚程度が誰かの手に渡っただけで、量子生態学はまだ全く知られていません。
量子生態学ミッション実現のために、是非、Topetohaカード配布にご協力をお願いします。
詳しくは、下記をクリックしてください。
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